募集職種
仕事内容
求める人材
学歴・職歴は一切不問!未経験、第二新卒大歓迎!自衛官って、実は特別な体力も知識も、必要ないんです。
【応募資格】
◆日本国籍を持ち、18歳以上33歳未満の方 ※自衛隊施行規則第25条による
自衛隊では、多くの転職者が活躍しています。前職が会社員、フリーター、学生、システムエンジニア、飲食店勤務など、経験もさまざまです。ゼロから教えていきますので、知識や体力に自信がない方もご心配なく!
…□■《こんな人ならピッタリ!》■□…
◎郷土を愛し、郷土を守ろうと思う方
◎やりたいことがまだ決まっていない方
◎自分自身の可能性に気づきたい方
勤務地
全国各地 ★希望勤務地考慮
全国各地で自衛隊として勤務いただける方を募集します!
希望勤務地は考慮致しますので、お気軽にご相談ください。
勤務時間
8:15~17:00(実働7時間45分)
休日・休暇
《年間休日120日以上!》
■完全週休2日制(月8~10日)※基本的に土・日が休みになります。休日出勤時は代休を取得できます。
■祝日
■年末年始休暇
■夏季休暇
■GW
■有給休暇
■慶弔休暇
※任務に支障がない限り、基本的には外出許可を得て、自由に行動可能。友人や恋人と会ったり、買い物を楽しんだりすることもできます。
給与
初年度想定年収:250~400万円
入隊後9ヵ月目まで月給18万8,800円
※自衛官候補生は当初3ヵ月間は「自衛官候補生手当」として月給14万2,100円を支給。
3ヵ月後に自衛官任用一時金として22万1,000円を支給。
以後、毎年昇給あり。
※個人差があります。
※学歴・経歴等を考慮します。
※国家公務員であるため基本給として表示しています。実際は月給とは別に各種手当がつきます。
【固定残業代制】
固定残業代制は採用しておりません。
【年収例1】
450万円(30歳/入隊約10年)
【年収例2】
550万円(35歳/入隊約15年)
【年収例3】
650万円(40歳/入隊約20年)
試用期間
試用期間無し
受動喫煙対策
【対策内容】
屋内原則禁煙(喫煙スペースあり)
昇給・賞与
■昇給年1回(1月)
■賞与年2回(6月・12月)※昨年度実績:4.5ヵ月分
諸手当
■通勤手当
■住居手当(最大で月2万8,000円※駐屯地・基地の外で暮らす人のみ)
■扶養手当(配偶者、父母等:月6,500円、子ども1人につき:月10,000円)
■地域手当(最大20%)
■広域異動手当
■航海手当
■航空手当
■制服支給
■自衛官任用一時金(自衛官候補生としての3ヵ月が終了した後、22万1,000円を支給)
■特例退職手当(任期満了ごとに約58万~約151万円を支給)
他36種類の手当
※かなり貯金できます。
寮で暮らす場合は、住居費がかかりません。また、朝・昼・夜の食事に加え、制服や作業服、ワイシャツ、靴などの被服類、寝具なども支給。仕事内容や勤務地により48種類の手当もあるので、お金が貯まります。
福利厚生
■健康保険
■厚生年金
■退職金
■隊員宿舎
■教育・研修制度が充実
…□■《入社後の流れ》■□…
▼どちらのコースも、陸・海・空それぞの教育隊において約3ヶ月間(海上・航空は約4ヶ月間)、自衛官になるための基礎教育を受けます。規則正しい生活、規律、コミュニケーション力、基礎体力トレーニングなど、自衛官としての基本的な研修です。
▼その後は、それぞれの職域ごとに、専門分野の教育や語学の教育、選抜により様々な国家資格取得の教育を受け、それぞれの専門分野で活躍します。
▼《自衛官候補生》体験後、自衛官を一生の仕事にしたい方は、選抜試験ののち3曹に昇任。また、階級が上がる際には、必ずそれぞれ階層ごとの研修を行います。
▼曹昇任後には、更に幹部自衛官の受験資格も発生。
■子育てしやすい環境
自衛隊では、男性の育児参加も推進しています。
男性女性どちらでも取れる『パパママ育休』を導入しており、民間企業よりも、実はよほど進んでいるんです。
出産の際も、『配偶者出産休暇』2日間が取れたり、『育児参加休暇』が5日間取れたり。さらには『育休復帰支援』も充実。庁内に託児施設を設けて保育を確保したり、育休代替要員などもしっかり確保しています。将来家族を持ちたい人には、至れり尽くせりの環境が自慢です。