募集職種
ITエンジニア
仕事内容
《案件は自分で選べる》下流から上流まで、多彩なジャンルの開発案件に挑戦できます!
スタートアップならではの柔軟さと、グループ企業の安定した基盤を活かし、保守・運用から設計・開発、最上流工程まで幅広いプロジェクトを用意しています。
面談では、あなたの「これをやってみたい!」という気持ちを最優先。
今のスキルや目指したいキャリアに合わせて、最適な案件を一緒に探します。
必要であれば、新しいプロジェクトも積極的に開拓していきますよ!
\プロジェクト例/
これまでの経験や得意分野を考慮しながら、スキルを活かせる案件に参画していただきます。
案件によっては関連する新しい技術に触れる機会もあり、経験の幅を広げることが可能。
あくまで一例となりますが、下記のような案件に参画しています。
※下記以外の技術に携わっている先輩も多数います!
◆金融系のAI駆動開発支援
└要件定義~/AWS SageMaker/Python/弊社3名
◆旅行系の基幹システム開発
└基本設計~/Java(Spring Boot)/弊社2名
◆車載ECUの組込開発
└要件定義~/C言語/弊社2名
◆保険系の生成AI実行基盤作成
└要件定義~/AWS Bedrock
◆法務系支援システムのクラウド化
└基本設計~/Azure/弊社2名
◆官公庁のインフラの基盤作成
└詳細設計~/Cisco/VMWare/弊社2名
\学びたい気持ちを全力で応援!/
◆ウズウズカレッジ
グループ企業が運営するITスクールを会社負担で受講可能。
ITスキルはもちろん、ビジネススキルまで幅広く学べます。
新しい技術への挑戦やスキルアップをしっかりサポートします!
◆私的開発補助制度
サーバー代やWebサービス利用料を月額5,000円まで会社が補助します。
アプリ開発やポートフォリオ制作などにご活用ください◎
自分で開発したサービスを公開して収益化することもOK!
\あなたらしいキャリアを一緒にデザイン!/
代表・営業・キャリアアドバイザーが連携し、あなたの「なりたい姿」を一緒に考えます。
私たちの基本方針は、今あるスキルを活かしながら、少しずつ領域を広げていくこと。
無理なキャリアチェンジは推奨せず、近い領域から挑戦できるプロジェクトを紹介しています。
応募条件
【学歴不問・第二新卒歓迎】IT業界で1年以上のご経験をお持ちの方/夢中になれる「オタク心」をお持ちの方
【必須条件】
・1年以上のエンジニア経験
【こんな方におすすめ!】
・1つの技術を軸に据えたうえで、周辺技術や工程を磨いていきたい方
・自分の「やりたいこと」がはっきりある方
・趣味も仕事も全力で取り組みたい方
・ゲーム、アニメ、漫画が好きな方
┗ 同じように好きなメンバーが集まってます!ゲームをしながら面接することも!?
勤務地
【希望勤務地を考慮】東京または大阪のプロジェクト先 ☆フルリモートOK
※首都圏・関西圏以外でも、ご要望があれば案件を開拓します
■東京本社
東京都新宿区西新宿4-3-13 西新宿三関ビル2階
■大阪オフィス
大阪府大阪市西区阿波座1-11-17 西本町有楽ビル201~202
勤務時間
9:00~18:00(実働8時間/休憩60分)
※配属されるプロジェクトにより異なります
☆月平均残業10.6時間
休日・休暇
【年間休日128日】
■完全週休2日制(土日祝休み)
■年末年始休暇
■夏季休暇
■オタ活支援休暇(3日間/入社日に付与)
■有給休暇(2025年度取得率91%)
■慶弔休暇
■育児休暇
■産前産後休暇
■看護・介護休暇
給与
初年度想定年収:400~550万円
月給25万円~60万円+賞与年1回
☆参画する案件の単価に連動した給与体制となっております。
※還元率は、面接やオファー時に詳細な内訳も含めて開示しています。
※入社前に詳細を丁寧に説明いたします。
【固定残業代制】
ITエンジニア
(固定残業代47,000円含む)※固定残業代は30時間分47,000円、時間超過分は追加支給
固定残業代は基本給に応じて4万7,000円~13万3,000円が目安となります。
【年収例1】
年収420万円(20歳/経験2年)
【年収例2】
年収620万円(31歳/経験6年)
【年収例3】
年収965万円(45歳/経験15年)
試用期間
(試用期間有り) 3ヵ月 試用期間中でも条件変わらず。
受動喫煙対策
【対策内容】
オフィス内禁煙
昇給・賞与
■昇給:年1回(2月)
■賞与:年1回(2月)
■決算賞与:成果による
諸手当
■交通費全額支給
■時間外手当
■オタ活支援手当(月5,000円)
福利厚生
■社会保険完備(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
■時短勤務制度
■フルリモートOK
■服装自由
■副業OK(申請後に副業可)
■PC貸与(入社一年後・私用OK)
■私的開発補助制度
└個人開発で利用するサーバー代やWebサービス利用料を会社が負担します。
■資格支援制度
└資格取得にかかる教材費や受験費用を会社が負担。不合格になっても、2回まで支給されます。