募集職種
商品企画開発職
仕事内容
市場調査やブランド戦略の立案、企画、開発、マーケティングなど、商品開発の全工程をお任せします。
【入社後は…】
入社後は、先輩社員によるOJTを中心に業務を習得していただきます。
まずはOEMメーカーとのやり取りや試作品の確認、企画会議への参加などを通じて、商品開発の流れを理解していきます。
その後、複数の商品開発プロジェクトに携わりながら、少しずつ担当業務の幅を広げていただきます。
商品開発は企画から販売まで半年~1年以上かかることも多いため、一人で商品を企画・開発し、市場へ送り出せるようになるまでの目安は約1年です。
また、コンプライアンス研修やセキュリティ研修、薬機法研修、ブランド説明会なども随時開催し、皆さんの成長を後押しします。
一人で任せるのではなく、先輩社員のサポートを受けながら着実に経験を積める環境です。
【独り立ち後は…】
新商品の企画開発担当として、コスメ・ライフスタイルグッズなど自社ブランド商品の立ち上げ・販売に取り組みます。
当社が大切にしていることは、「売ること」ではなく「売れ続ける商品をつくること」。
お客様に長く選ばれる本質的な価値のある商品を生み出すため、粘り強く企画・開発に取り組んでいきます。
企画から開発、販売まで一貫して手掛けることができるため、自分のアイデアを形にしやすい環境です。
市場調査やブランド戦略の立案、商品企画、社内プレゼン、OEM メーカーとの連携・開発、試作品の改善、インフルエンサーとの調整、販売戦略の立案、マーケティングなど、新商品を世の中に送り出すまでの全ての業務に携わっていただきます。
【1日の仕事の流れ】
10:00 出社・メールチェック・タスク確認
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10:30 試作品の確認・OEM メーカーとの打ち合わせ
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12:00 昼休憩
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13:00 商品企画ミーティング
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15:00 企画資料作成・OEM メーカーとのやり取り
※週によってはインフルエンサーとの打ち合わせ、商品撮影への参加、新ブランド立ち上げのプロジェクトミーティ
ングなど、ブランドづくりに関わるさまざまな業務にも携わります。
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18:30~19:00 翌日の準備・退社
応募条件
商品企画・開発に興味がある方/理系・専門卒歓迎/メーカー・OEM経験者優遇
今回の採用では、今後の会社の成長を見据え、商品企画・開発体制を強化するため、将来の中核メンバーとして活躍いただける方を採用したいと考えています。
業界・職種未経験からの挑戦も歓迎していますが、特に商品やものづくりに興味がある方、理系・専門分野で学んだ経験がある方、メーカーやOEM企業での経験がある方は歓迎します。
入社後は研修やOJTを通じて必要な知識を身につけていただけますので、まずは「良い商品をつくりたい」「ユーザーのニーズを形にしたい」という意欲をお持ちください!
応募前に「まずは会社のことを知りたい」という方に向けて、業務内容や会社の雰囲気などを気軽に聞けるWeb説明面談(カジュアル面談)も実施しています。
勤務地
東京本社(最寄り駅:牛込神楽坂/神楽坂/飯田橋)◎原則週2回リモート
東京本社:東京都新宿区岩戸町17番地 文英堂ビル7階
【アクセス】
都営大江戸線牛込神楽坂駅A3出口より徒歩1分
東西線 神楽坂駅 1a出口より徒歩5分
有楽町線 飯田橋駅 B3出口より徒歩7分
◎ハイブリットワーク実施中(原則週2回リモート、業務に応じてフレキシブルに対応可)
勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:11:00-15:00)
1日実働8時間
休日・休暇
【年間休日130日以上】
完全週休2日制(土・日)
祝日
GW休暇
夏季休暇
年末年始休暇
有給休暇
慶弔休暇
特別休暇
産前産後休暇制度
育児休業制度 ★取得・復帰実績あり
長期連続休暇(5日以上)の取得可能
給与
初年度想定年収:310~450万円
月給:240,000円~
【固定残業代制】
固定残業代制は採用しておりません。
【年収例1】
4年目・25歳:400万円
【年収例2】
7年目・30歳:550万円
試用期間
(試用期間有り) 6ヵ月 試用期間中でも条件変わらず。
受動喫煙対策
【対策内容】
オフィス内禁煙(屋外喫煙スペースあり)
昇給・賞与
昇給:年2回(6月・12月)
賞与:年2回(6月・12月)※雇用後半年以上が対象
諸手当
残業手当(残業時間に応じて全額支給)
通勤手当(会社規定に基づき支給)
役職手当
職能手当
福利厚生
各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
私服勤務OK
出産・育児支援制度
副業可
フリードリンクあり
Free Time制度
→休憩とは別に1日30分は自身の好きなことに使って良い時間があります。
自己研鑽の時間として、読書や資格の勉強、興味のある分野の学習や気になる業界・市場・トレンドについて調べる時間にするなど、従業員それぞれが「自由に使える時間」として利用できます。