最終更新日
2021/12/09(木)
掲載終了日
2022/01/22(土)

募集終了

【記者職】多くの人に考える材料を提供する―。激変する時代の中で、信頼できる情報を届ける仕事。

こちらは過去にRe就活に掲載されていた、募集が終了している求人情報です。

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求人情報

  • 正社員
  • 社会人経験不問
  • 第二新卒歓迎
  • 完全週休2日制
  • 職種未経験歓迎
  • 業種未経験歓迎
  • 在宅勤務・リモートワーク可
  • 時短勤務可
業種
放送・新聞・出版/音楽・芸能/不動産
職種
ライター
初年度想定年収
350〜1000万円以上
勤務地
北海道・東北すべて/関東すべて/甲信越・北陸すべて/東海・中部すべて/関西すべて/中国・四国すべて/九州・沖縄すべて/海外
  • 正社員
  • 社会人経験不問
  • 第二新卒歓迎
  • 完全週休2日制
  • 職種未経験歓迎
  • 業種未経験歓迎
  • 在宅勤務・リモートワーク可
  • 時短勤務可

創刊140周年を迎えた日本を代表する総合メディア企業。核となるジャーナリズムを担う方を募集します。

社会が大きく変化すると共に、メディア業界も激変する中、朝日新聞社も大きく変化しています。これまでは紙で伝えられていた情報も、今はデジタル化され、大手ポータルサイトにも記事や写真、動画、インフォグラフィックが配信されています。

それだけ多くの方に読まれるという手応えを感じることが出来ると同時に、それだけ大きな責任も生まれています。

だからこそ、より質の高い信頼される情報を発信することが何よりも重要であり、その最前線にいる記者が担う役割はより大きくなってきています。情報があふれ、分断、格差、フェイクニュースなど混沌とした社会の中で、現場に向かい、確かなファクトを基に情報を発信することが記者の仕事だからです。

朝日新聞社の定期採用は入社時30歳未満の方も応募できます!
他業界での社会人経験を生かし、新たに記者になった社員も多数います。

必ずしも文章を書くことが得意である必要はありません。人々の目、耳、声となるためには文章力よりも取材力が重要で、言い換えればどう書くかよりも、何を書くかが大切です。世の中に考える材料を提供し、ジャーナリズムを担う人となるために、ぜひ、朝日新聞社の記者職の仕事に挑戦してみませんか?

20代専門転職サイト「Re就活」

募集要項

募集職種

仕事内容

求める人材

【第二新卒歓迎】入社時に30歳未満の方であればご応募いただけます。業務経験は問いません。(文理不問)

※年齢制限例外事由
雇用対策法施行規則第1条の3第1項3号のイ「長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用する場合」による

勤務地

各本支社・本部のほか、全国の総局・支局、海外の総局・支局など
発行本・支社/東京、大阪、西部、名古屋、北海道  本部/福岡
国内・外に200以上の取材拠点(総局・支局)

勤務時間

1日8時間拘束で実働7時間(時間外勤務あり)
※記者部門、技術部門、デザイナーの一部職種については、裁量労働制を適用(専門業務型裁量労働制 1日みなし7時間)

休日・休暇

完全週休2日制
年次有給休暇は入社初年度から27日
特別休暇(結婚、服喪、転任、妻の出産、子どもの看護、介護など)
出産(産前産後19〜25週)
リフレッシュ休暇(勤続満5年から満30年まで5年ごとに13日ずつ付与)
連続休暇制度(報道局、編集局、販売局の外勤職場を対象に、連続5日以上の休暇を年度内に3回以上とるように奨励)

給与

初年度想定年収:350〜1000万円以上

月給248,730円〜
(※2021年4月1日入社者実績より)

※記者部門、技術部門、デザイナーの一部職種については、裁量労働制を適用(専門業務型裁量労働制 1日みなし7時間)


【固定残業代制】 固定残業代制は採用しておりません。



【年収例】

非公開

試用期間

(試用期間有り) 6ヵ月(最長期間の定めなし)  試用期間中でも条件変わらず。

受動喫煙対策

【対策内容】
屋内禁煙

昇給・賞与

昇給:年1回(4月)
賞与:年4回(6月、9月、12月、3月)

諸手当

基準外賃金、家族給、通勤交通費、時間外手当など

福利厚生

【保険】
厚生年金保険・健康保険・雇用保険・労災保険

【福利厚生】
施設/本社・健康保険組合直営保養所 (熱海、嵐山)、フィットネスルーム、付属診療所
財産形成/財形住宅・財形年金、住宅資金貸付

あなたの「希望」を叶えるポイント

専門性・スキルが身につく

デジタルの時代になり、紙だけではなくオンラインでも積極的に情報を提供する時代となっています。Yahoo! やLINEなどの大手ポータルサイトにも記事や写真、動画、インフォグラフィックを配信しており、情報の伝え方を日々、磨き上げていく必要があります。

一方で、デジタルの時代とは言え、記者の仕事の基本は変わりません。現場に足を運び、何が起きているのかを確認し、背景に何があるのかを探り、事実に肉薄する仕事です。入社後数年は地方総局で事件、事故、裁判、スポーツ、選挙など幅広い現場を取材。地方には日本の課題が顕在化しており、そこで問題察知能力や、洞察力を磨きます。

その後は各部へ配属され、専門性を深めながら、ジャーナリストとして活動の幅を広げていくことが出来るようになります。

教育制度・研修が充実

入社時研修はもちろん、社員スキルアップのための教育制度は充実しています。例えば留学制度では、「語学・ビジネス留学制度」「特派員を目指す人のための留学制度」「私費留学休職制度」を用意。意欲的に学び、成長することが出来る環境があります。

その他、自己啓発やスキルアップのための「自己充実休職制度」を用意し、休職期間に留学や、大学院へ進学し、より専門性を深める社員もいます。

ワークライフバランスを重視

「持続可能な働き方」を目指し、柔軟な働き方や子育て支援などにも力を入れています。「育児・介護休業制度」「在宅勤務制度」「連続休日制度」といった諸制度などを導入し、「健康経営優良法人2021」にも選ばれています。

また、ダイバーシティの推進として、女性管理職の数値目標を掲げる他、同性パートナーシップへの対応もしています。

子育て支援では育休復帰後に利用できる託児所、ベビーシッター補助の制度を導入し、子どもが小学校卒業まで、短時間勤務制度も利用することが出来ます。育児休業休暇の取得者の復帰率は100%となっているほか、「プラチナくるみんマーク」の取得もしています。

社員に聞く!会社のリアル

人事担当者からのコメント

募集する理由

朝日新聞社では当社の事業・仕事をより多くの方に知っていただき、選考に挑戦頂きたい思いから、今回、Re就活でも当社の採用について広報をさせていただきました。ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ、Re就活よりご応募ください。

選考のポイント

人物本位の選考を実施しています。コミュニケーション能力が求められる仕事であり、面接を重視しています。

先輩社員からのコメント

先輩の入社理由

【Aさんの場合】
小学生の頃、ピアノの音楽コンクールで入賞し、新聞の片隅に自分の名前が載っていて大喜びしたことがきっかけです。高校球児時代の自分の記事も大切に保管しており、一人でも多くの人に、人生の記録にも記憶にも残してもらえるような記事を発信したいと思い、志望しました。

【Bさんの場合】
朝日新聞の会社説明会で、ある社員の方が「マスコミ業界のなかで一番自由な会社」「自分のこだわりを追求できる」と話していたからです。実際に好きなテーマを追い続けている記者は多く、やりたいことができる会社だと思います。

【Cさんの場合】
就職活動で初めて記者という道を考え始め、「色んな人に話を聞いて、それを書くことが仕事になるなんて!」と勢いで入社試験を受けました。記者が楽しそうに話していたことが印象的でした。

企業情報

株式会社朝日新聞社

設立

【創刊】
1879年(明治12年)1月25日

代表者

代表取締役社長 中村 史郎

従業員数

4,341名(2021年4月現在)

資本金

6億5,000万円

売上高

2,102億8,600万円(2021年3月期)

本社所在地

■東京本社
〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2

■大阪本社
〒530-8211 大阪市北区中之島2-3-18

■西部本社
〒803-8586 北九州市小倉北区室町1-1-1

■名古屋本社
〒460-8488 名古屋市中区栄1-3-3

事業所

発行本・支社/東京、大阪、西部、名古屋、北海道  本部/福岡
国内・外に200以上の取材拠点(総局・支局)

事業内容

新聞・デジタルメディアによるコンテンツ事業、展覧会などのイベント事業、不動産事業

企業ホームページ

https://www.asahi.com/corporate/

【記者職】多くの人に考える材料を提供する―。激変する時代の中で、信頼できる情報を届ける仕事。

  • 株式会社朝日新聞社
  • 募集終了

検索条件及び掲載内容について

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雇用形態・勤務時間・休日休暇・給与・待遇などの詳細情報をご自身で十分に確認して頂きますようお願い致します。
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